ハンセン病を生きる

「ハンセン病を生きる」作家・伊波敏男の半生

「デモクラシータイムス」の新番組、山岡淳一郎のインタビュールポ「真実はいつも少数派」の第1回目に、「クリオン虹の基金」の創設者であり理事長の伊波敏男が取り上げられました。

「クリオン虹の基金」の設立につながる元ハンセン病患者としての挑戦と苦悩の半生を語っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です